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Excelマクロ作成の外注費用・相場|代行と依頼の料金を比較【中小企業向け・2026年版】

2026-01-30

エクセルVBA開発の費用相場2026年
エクセルVBA開発の費用相場2026年
このページについて

Excelマクロ作成を外注するときの費用相場と、依頼先ごとの違い・失敗しない頼み方を解説しています。

茨城・神栖の「会社のExcelの修理屋さん」スガサポは、こんなことを行っています。

  • 壊れたExcel・マクロの修理(1件2万円〜)
  • 毎月の集計・請求書づくりなどExcel業務の代行(月5万円〜)

このページの内容にかぎらず、「こんなことできますか?」というお問い合わせでもOKです。お気軽にどうぞ。

「Excelマクロの作成を外注したいけど、いくらかかるの?」

この記事では、マクロ作成の費用相場と、依頼先ごとの特徴、失敗しない外注のコツを解説します。

「依頼したいけど相場がわからない」「ぼったくられたくない」という方は、ぜひ参考にしてください。

「毎月の請求書作成、いい加減どうにかしたい…」 「Excel作業を自動化したいけど、開発会社に見積もり取ったら目が飛び出る金額だった」 「フリーランスに頼むと安そうだけど、ちゃんと動くものが納品されるか不安」

こんな悩み、ありませんか?

私のところにも、「自動化したいけど、いくら用意すればいいかわからない」「ぼったくられたくない」というご相談がよく届きます。

結論からお伝えします。

VBA開発の費用は、小規模なツールなら3万〜10万円、中規模でも10万〜30万円が相場です。

「え、思ったより安い?」と感じた方もいるかもしれません。逆に「それでも高いな…」と思った方もいるでしょう。

大切なのは、金額だけで判断しないこと。安さに飛びついて失敗した話、本当によく聞くんです。

この記事では、茨城県神栖市で中小企業の業務効率化をお手伝いしているスガサポが、VBA開発の適正価格と、損をしない業者選びのポイントを包み隠さずお伝えします。

「外注を考えているけど、失敗したくない」という方は、5分だけお付き合いください。

Excelマクロ作成の外注とは、Excel(VBA)を使った作業自動化ツールの開発を、社外の専門家に依頼することです。費用相場は、小規模(データ転記・帳票の自動作成)で3万〜10万円、中規模(在庫管理・Access連携)で10万〜30万円が目安です。一度きりのツールが欲しいなら買い切りの開発、毎月発生する作業ごと任せたいならExcel代行、という選び方があります。

Excelマクロ作成の外注費用はいくら?【規模別の相場】

「で、結局いくらなの?」

一番知りたいのはここですよね。まずは費用の目安をお見せします。

開発規模 こんな内容 費用の目安 開発期間
小規模 データ転記の自動化、請求書・見積書の自動作成、フォーマット統一など 3万〜10万円 1日〜1週間
中規模 在庫管理、Access連携、複数シートの自動集計、簡易的な管理システムなど 10万〜30万円 2週間〜1ヶ月
大規模 基幹システムとの連携、複雑なワークフロー構築、複数部署をまたぐシステムなど 50万円〜 1ヶ月以上
費用相場の比較表(目安)

なぜこんなに幅があるのか?

VBA開発の費用は、「何を作るか」で大きく変わります。

たとえば、「Excelのデータを別シートにコピーする」だけなら、半日もあれば完成します。でも、「入力内容をチェックして、条件によって処理を分岐させて、最後にPDFで出力する」となると、当然時間がかかる。

開発にかかる時間(工数)=費用という仕組みなので、複雑になればなるほど高くなるわけです。

「マクロ作成 依頼」で検索している方へ

「Excelマクロ 作成 依頼」「マクロ 外注 費用」で検索してこの記事にたどり着いた方も多いと思います。

結論から言うと、シンプルな自動化なら3万〜10万円、複数シートをまたぐ中規模なものでも10万〜30万円が目安です。

「思ったより安い」と感じた方もいれば、「それでも高い」と思った方もいるでしょう。大事なのは、金額だけで判断しないこと。次のセクションで、安さに飛びついて失敗した事例をお伝えします。

大手と個人、なぜ価格差が出る?

同じような内容を頼んでも、大手システム会社と個人では見積もりが全然違うことがあります。

理由はシンプルで、大手は間接コストが大きいから。

  • 営業担当の人件費
  • プロジェクトマネージャーの人件費
  • オフィスの賃料
  • 下請けへの発注マージン

これらが全部、見積もりに乗っかってきます。

一方、私たちスガサポのような少人数のチームは、そういった間接コストがほとんどかかりません。だから、同じ品質でも費用を抑えられるんです。

「うちの場合はいくら?」気になりますよね

ここまで読んで、「だいたいの相場はわかった。でも、自分の業務だといくらになるのか知りたい」と思った方もいるはず。

スガサポでは、30分の無料相談で概算のお見積りをお出ししています。

「こんなことできる?」「予算これくらいなんだけど…」といった段階でも大丈夫。まずはお気軽にご連絡ください。

マクロ作成の頼み方は、大きく2通りあります。あなたはどちらですか?

一度きりで作りたい

ツールを作って、自社に残す

「この作業を自動化するツールが欲しい」なら、買い切りの開発です。小さな修理や単発ならスポット2万円〜、本格的な開発は内容に応じてお見積り。作ったツールはお客様の資産として手元に残ります。

ツール開発を相談する

毎月くりかえす作業

Excel業務を、まるごと任せる

「毎月の集計や請求書作成を、もう自分で触りたくない」なら、社外のExcel担当としてまるごと引き受けるまるごとExcel代行(月5万円〜・税別)。ツールの構築から毎月の実行・チェック・納品まで代わりに行います。

まるごとExcel代行を見る

安いマクロ外注で失敗する3つのパターン

こんなはずじゃ・・・よくある外注の失敗パターン

正直にお話しします。

「できるだけ安く済ませたい」というお気持ち、すごくわかります。私だって自分の会社のことなら、1円でも安くしたいですから。

でもVBA開発に関しては、安さだけで選ぶと高確率で後悔します。

これ、脅しでも何でもなくて、実際にご相談いただいたお客様から何度も聞いた話なんです。

失敗パターン①:コードがぐちゃぐちゃで誰も触れない

「動けばOK」という姿勢で作られたVBAは、後から見ると暗号みたいになっていることがあります。

何がどう動いているのかわからない。コメント(説明書き)も一切ない。作った本人に聞こうにも連絡がつかない。

こうなると、ちょっとした修正をしたくても「一から作り直しですね」と言われてしまいます。最初にケチった金額の何倍もかかる…なんてことに。

失敗パターン②:納品後に音信不通

クラウドソーシングで安く発注したら、納品されたものにエラーがあった。修正をお願いしようとメッセージを送っても、既読スルー。そのうちアカウントごと消えていた。

笑えない話ですが、本当にあるんです。

安い案件を大量にこなすスタイルの人は、一件あたりに時間をかけられません。納品したら次の案件、という感じで、アフターフォローは期待できないことが多いです。

失敗パターン③:立派なシステムができたけど使いこなせない

これは開発会社に頼んだケースで多いパターンです。

「すごいシステムができました!」と渡されたものの、操作方法がよくわからない。マニュアルはあるけど専門用語だらけで読む気が起きない。結局、使いこなせずに放置。

せっかく何十万もかけたのに、現場では以前と同じ手作業を続けている…。こうなったら、お金を捨てたようなものですよね。

じゃあ、どうすればいいの?

「安いとダメ、高くても失敗する可能性がある。じゃあどうすればいいの?」と思いますよね。

ポイントは、価格だけでなく「中身」を見ることです。

具体的には、こんな点を確認してみてください。

  • 納品後のサポート体制はあるか?(エラー対応、修正依頼など)
  • コードは整理されているか?ドキュメントは残るか?
  • 実際に使う人のことを考えた提案をしてくれるか?
  • 過去の実績や、似たような案件の経験はあるか?

これらを確認するだけで、「頼んでよかった」と思える確率はグッと上がります。

代行・依頼・制作会社、何が違う?依頼先3タイプ比較

エクセル・マクロの作成を頼める相手は、大きく3タイプに分かれます。それぞれ得意・不得意があるので、自社に合った依頼先を選ぶことが、適正価格で失敗なく頼むコツです。

個人事業主と中小業者、どちらに頼むかで迷う場合は、エクセル作成代行の比較と選び方で、料金・品質・継続サポートの観点から詳しく整理しています。

1. クラウドソーシング(ランサーズ・ココナラなど)

多数のフリーランスから選べて費用を抑えやすいのが魅力。一方で品質にバラつきが出やすく、納品後の継続サポートは手薄になりがちです。単発で・要件を自分で明確に伝えられる方に向いています。

2. システム開発会社

組織的な体制で品質が安定し、保守・運用まで任せられます。ただし費用は高め(最低でも10万円〜)で、小さな案件は断られることも。予算に余裕があり、大規模な開発をしたい方に向いています。

3. 個人の専門家・フリーランス

直接やり取りができて小回りが利き、小さな修正も継続的に頼みやすいのが強み。費用も中程度に収まります。「この人に続けて頼みたい」中小企業・個人事業主の方に向いています。

比較項目クラウドソーシングシステム開発会社個人の専門家
費用◎ 安い△ 高い○ 中程度
品質の安定性△ バラつきあり◎ 安定○ 人による
小回り・柔軟性△△◎
継続サポート△◎◎
相談のしやすさ△△◎
小さな案件◎△◎

毎月くりかえす作業や、長く使うツールなら、中小企業・個人事業主には「個人の専門家」がおすすめです。費用を抑えながら、細かい相談をしつつ、継続的なサポートを受けられるからです。

なぜスガサポは「適正価格」で依頼できるのか

ここからは少し、私たちスガサポのことをお話しさせてください。

「大手でもフリーランスでもない、ちょうどいい選択肢を探している」

そんなお客様に選んでいただいている理由を、正直にお伝えします。

スガサポが選ばれる3つの理由

理由1:完全リモート・少数精鋭だから、ムダなコストがかからない

スガサポは、大きなオフィスを構えていません。打ち合わせはオンラインが中心ですし、開発作業もリモートで行います。

だから、家賃や光熱費、事務スタッフの人件費といった固定費がほとんどかかりません。その分を、お客様への価格に還元できるんです。

「大手じゃないと不安」という声もわかります。でも考えてみてください。大手に発注しても、実際にコードを書くのは下請けの個人エンジニアだったりするんです。

それなら最初から、直接やりとりできる相手に頼んだ方が、話も早いし費用も抑えられる。シンプルな話ですよね。

理由2:経験豊富なプロが担当するから、開発スピードが速い

私自身、IT・Web業界の現場で通算12年、240サイト以上の制作・運用に携わってきました。VBAエキスパートの資格も持っています。

経験があると、「この業務ならこう組めば効率的」「このパターンは以前も作ったことがある」という引き出しがたくさんあります。

ゼロから調べながら作る必要がないので、開発期間が短くなる。結果として、費用も抑えられる。お客様にとっても私にとっても、Win-Winなんです。

理由3:「作って終わり」ではなく、現場で使えるものを作る

ここが一番大事かもしれません。

私は個人事業主や町工場、営業会社、不動産会社など、いろいろな会社様と一緒にお仕事をさせていただいた経験があります。

その中で痛感したのは、「技術的に正しいもの」と「現場で使えるもの」は違うということ。

どんなに高機能なシステムでも、現場の人が使いこなせなければ意味がありません。

だからスガサポでは、「実際に使う人の目線」を大切にしています。

  • ボタン一つで動くようにする
  • 難しい設定は最初にこちらで済ませておく
  • 操作に迷わないようなシンプルな画面にする

「ITが苦手な人でも使える」を合言葉に、開発しています。

実際にお手伝いした事例

少しだけ実績をご紹介させてください。

茨城県の青果卸会社様(社名非公開)

  • 課題:毎日の納品・分荷作業に時間がかかっていた。農家からのFAXを手入力してExcelに転記、そこからAccessに入力、さらに伝票を手書き…という流れ。
  • 解決策:GoogleフォームとGoogleスプレッドシート、GAS(Google Apps Script)、既存のAccessを連携。農家さんがスマホで入力すると、自動で集計されてPDFの伝票が発行される仕組みを構築。
  • 結果:入力作業が大幅に削減。「既存のAccessは捨てたくない」というご要望にも応え、データ連携で活かすことができた。

茨城県の社会福祉法人様(社名非公開)

  • 課題:シフト管理が紙ベースで、希望休の申請も紙。集計に毎月何時間もかかっていた。
  • 解決策:Googleフォーム+GAS+Excel VBAを組み合わせて、シフト管理を自動化。スタッフはスマホから希望休を申請でき、管理者は自動集計された結果を確認するだけ。
  • 結果:紙の申請書を廃止。集計作業の時間が激減し、シフト作成者の負担が大きく減った。

どちらの事例も、「今あるものを活かしながら、足りない部分を補う」という発想で取り組みました。

高額なシステム入れ替えは必要ありません。今使っているExcelやAccessを土台にして、少しずつ効率化していく。それがスガサポのやり方です。

VBA開発を依頼する場合の費用と注意点

ここまでは「Excelマクロ」という言い方をしてきましたが、「VBA開発」で検索されている方も多いと思います。

実は、マクロもVBAも、やっていることは同じです。Excelに組み込まれているプログラミング言語「VBA(Visual Basic for Applications)」を使って、作業を自動化するものです。

ただ、「VBA開発」と呼ぶ場合は、少し規模が大きくなる傾向があります。

依頼内容 費用目安 よくある具体例
VBA開発(小規模) 3万〜10万円 データ転記の自動化、帳票の自動作成、CSVの読み込み
VBA開発(中規模) 10万〜30万円 Access連携、複数ブックの統合処理、ユーザーフォーム付きツール
VBA開発(大規模) 30万〜100万円 基幹システムとのAPI連携、複数部署横断の管理システム

「VBA開発」で見積もりを取る際のポイントは、「何を自動化したいか」を具体的に伝えることです。

「毎月の売上集計を自動化したい」「請求書をExcelから自動で作りたい」のように、今やっている作業の名前で伝えるのが一番伝わります。

専門用語は知らなくて大丈夫。「こんなことで困ってるんですけど…」という相談だけで、こちらで必要な開発内容を整理します。

前任者が作ったマクロの修理・引き継ぎも対応しています

最近よくいただくのが、「前の担当者が退職して、マクロが動かなくなった」というご相談です。

作った本人はもういない。マニュアルもない。社内に詳しい人もいない。でもそのExcelがないと業務が回らない。

こういうケースは、思った以上にたくさんあります。

スガサポでは、他の人が作ったマクロの解読・修理・改善にも対応しています。修理費用は内容によりますが、2万〜5万円程度で対応できるケースが多いです。

「壊れたマクロを直したい」「引き継いだExcelを改善したい」という方は、エクセルマクロの修理について詳しくはこちらをご覧ください。

マクロの修理・修正を頼む場合の料金の目安

マクロを新しく作るのではなく、今あるマクロを直す場合の料金は、作業の時間で決まります。中身は「原因を調べる」「直す」「動作を確かめる」の3つです。

マクロ修理の料金の決まり方。原因を調べる、直す、動作を確かめる、の3つの作業の合計が修理の料金になる。スガサポの修理スポットは2万円から
修理の料金は、調べる・直す・確かめるの3つの作業で決まります

エラーの原因が1か所で、直す範囲が小さいほど安くなります。反対に、マクロが長く入り組んでいて、どこで止まっているのかを探すのに時間がかかる場合は高くなります。スガサポの修理スポットは2万円からで、お見積りは無料です。金額を見てから、依頼するかどうかを決めていただけます。

修理の相場と、自分で試せる対処法はエクセルのマクロが動かないときの直し方の記事にまとめています。

よくあるご質問

Q. マクロ作成の依頼が初めてで不安です。何を伝えればいいですか?

A. 「今困っていること」をそのまま伝えてください。

「毎月の集計に3時間かかっている」「手作業でコピペしている」など、普段の言葉でOKです。専門用語は不要。ヒアリングでこちらが整理します。

Q. クラウドソーシングと個人の専門家、どちらに頼むべき?

A. 継続的に使うツールなら、個人の専門家がおすすめです。

クラウドソーシングは安さが魅力ですが、納品後のサポートが手薄になりがち。業務で毎日使うツールなら、困った時にすぐ相談できる相手がいると安心です。依頼先の詳しい比較は依頼先3タイプの比較表をご覧ください。

Q. 見積もりは無料ですか?

A. はい、無料です。

30分の無料相談で、概算のお見積りと「こうすれば楽になりますよ」というアドバイスをお伝えします。

Q. 遠方でも依頼できますか?

A. はい、オンラインで全国対応しています。

Zoomなどで画面共有しながら打ち合わせできるので、場所は関係ありません。茨城県・千葉県は訪問対応もしています。

Q. 他社で断られた案件でも対応できますか?

A. まずはご相談ください。

「古いExcelで作られたツール」「複雑なマクロの修理」など、他社では対応が難しいケースもスガサポでは多数の実績があります。

Q. マクロの修理・修正を外注すると、いくらかかりますか?

修理の料金は、原因を調べる・直す・動作を確かめる、の3つの作業の時間で決まります。スガサポの修理スポットは2万円からで、お見積りは無料です。業界全体の相場は、軽い修正で数千円〜1万円程度、機能の追加や変更をともなう改修で3万円〜15万円程度です。

まとめ:Excelマクロの外注、まずは相談から

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

この記事のポイントをまとめます。

  • VBA開発の費用相場は、小規模で3万〜10万円、中規模で10万〜30万円
  • 安さだけで選ぶと失敗しやすい(コードがぐちゃぐちゃ、音信不通、使いこなせない)
  • 大手は間接コストが高い。少数精鋭なら同じ品質で費用を抑えられる
  • 「作って終わり」ではなく、現場で使えるものを作ることが大切

「相場はわかった。次は自分の業務について相談したい」

そう思っていただけたなら、ぜひスガサポにお声がけください。

30分の無料相談で、概算のお見積りと、あなたの業務に合った効率化のアイデアをお伝えします。

「こんなこと頼めるかな?」「まずは話だけ聞いてみたい」という段階で構いません。お気軽にご連絡ください。

オンライン(Zoom等)で全国対応|茨城県・千葉県の一部エリアは訪問も可能
※遠方の方で訪問希望の場合はご相談ください。

スガサポについて

茨城県神栖市を拠点に、中小企業向けのExcel・VBA・GASを活用した業務効率化の伴走支援を行っています。

「わかるまで、一緒に。」がスガサポのモットー。

ITが苦手な方でも、安心してお任せいただけるよう、専門用語を使わない説明と、丁寧なサポートを心がけています。

まずはお気軽に、今の「困りごと」を教えてください。

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動かなくなったExcel・マクロを調査して修理します。1件2万円〜。

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